映画とゲーム 2020/12/29


--コロナのことも考えて、鹿児島でのレジャーは映画くらい。秋から子どもたちがずっと見たかった鬼滅の刃「無限列車編」を見てきました。テレビアニメの最初で「えー」と思っていた自分も、子どもに付き合って見るうちに今ではすっかり心をわしづかみにされています。原作漫画を全て読んで結論はわかっているのですが、映像はまた素晴らしく、今後も原作の最後まで映像化していって欲しいと願うばかりです。

--子どもたちと楽しんだレジャーのもう一つが、近所のタイヨーのゲームコーナー。そこのクレーンゲームにカワイイ人形が比較的取りやすいマシンがあって、人の少ないゲーム場で子どもたちとクレーンゲームを取り囲んで一喜一憂しました。


このページは、奄美の写真家「別府亮」の撮影日記的な奄美の記録→『奄美/365』の1ページです。
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