山肌の桜 2019/2/19


--息子を保育所へ送る時、下りた車から山肌へ視線を向けると、一面の緑の中に桃色が目立っていました。一本のヒカンザクラの木。花の季節が終わり、葉が芽吹き、ひと目でわかった桜の木は、再び山肌にとけこもうとしています。今日の写真と五日前の写真。

瀬留(せどめ)


このページは、奄美の写真家「別府亮」の撮影日記的な奄美の記録→『奄美/365』の1ページです。
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